TOP2008年01月

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紀文のおせち

毎年それなりにおせち料理を作っている私。
せっかくだからと写真に撮るのが恒例となっている
ある時、紀文で我が家のおせちと題して写真を募集しているのに気づいた。

それから忘れなかった年は送っている。(わすれちゃうこと多し) 
一番狙っているのは重箱!だって、うちのは義母が使っていた樹脂製のもの。
それも割れていて(嫁いだ時にはすでに割れていた)ボンドで修正してある・・・。
だから、塗りのいいやつがほしいのだーーー。

でも、入賞者のおせちたるものやすごい豪華絢爛
普通の路線では勝ち目がないのは目に見えている。
なんかいい方法はないかなぁ

でも、外れても全員にクオカードがもらえるのよーー
08.1 061
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カテゴリ:おうちごはん
ご当選!

たった今翻訳の納品を一部終え一息。

少し前だけど、ビールが当選しました
結構おいしい!
よーく見ると非売品だって!
そう思うとすごく貴重な気がしたけど、あっと言う間になくなっちゃった
08.1 002

カテゴリ:大当たり!
100万人のキャンドルナイト

100万人のキャンドルナイトってご存知ですか?

枝廣淳子さんらが発起人になってやっているエコ活動のひとつ。
数年前から知ってはいたものの、なかなかやる機会はありませんでした。

10月に滋賀に講演を聞きにいったあと、11月になんと夫の会社にも講演にいらっしゃったので家族そろって参加してきました。たぶん一家そろってはうちだけ・・・。まじめな講演なので。その時にもらった蜜蝋で冬至にキャンドルナイトをやったときの写真です。

キャンドルナイトは、冬至と夏至の年2回、夜2時間だけろうそくの灯りだけですごそう!という活動。参加者は今では800万人とも900万人とも。
2時間の節電でたいしたエコではないかもしれないけど、なかなか雰囲気もいいし、なんかスローな時間を見つめ直すそんないい感じがしました。趣旨はもともとそういうものらしい。
エコって、やっぱりけちけちしたものじゃなく、なんか楽しめるものじゃないとできないもんね。
08.1 013

カテゴリ:エコ
おふらんす?

先日のこと、お迎えの帰り道ぶーちんがおもしろいことを言った。

「ねぇねぇ、おかあさん!今日の保育園のおやつ

フランスのバタークッキーだったよ

あらま、高尚なクッキーですこと、おほほほ

カテゴリ:ちび語録
インフルエンザ到来

先週あたりからみょーに流行り出したインフルエンザ
ソ連型の免疫がないためか、スタッフがバタバタと倒れていく。

ちび達もいるし、翻訳の仕事も請けちゃったし、私はぜーったいかからないーーーと豪語していたのにもかかわらす、

「・・・?なんか変?もしや?」


と思ったらついにかかちゃったよ。がーん。なんと、ナース10人中5人目
物心ついてから初めて?のインフルエンザに身体もびっくりのえらさ。
タミフルのんでも自分ひとりきりじゃあ異常行動おこしてもわかんないし!

職業病とはいえ、胃腸風邪といいインフルエンザといいなんで母が真っ先にもらってくるのさ!
あー、子どもたちに移らないことを祈るのみ

それより、びょうき以外のネタはないのかーーー

カテゴリ:びょうき
快気祝

5日に無事退院したあかりん。

ようやく平穏な日々が戻ってきました。
5日の夜、「あけましておめでとう!」と夕食を囲んだ我が家
本当に元気なのって幸せだなぁと思ったことであるよ。

と、お正月気分に浸る暇もなく、昨日から学校あんど仕事。
昨日は事情を話し、早めに帰らせてもらった。
学童に迎えに行くと元気なものの顔色わるっ

なんとかこれからも登校できそうでよかった。

あかりんがいないとホント静かな我が家。いつもはうるさい!と思うけど、いないと静かすぎる。みんなの心にあかりを灯すような子に育ってほしいという母の思いを込めて名づけたのだけど、われながらいい名前をつけたなぁ


カテゴリ:びょうき
新年によせて

明けましておめでとうございます。
今年もよろしくおねがいします。

と言いたいところですが、今年我が家は家族そろってお正月を迎えることができませんでした。
元旦の朝、おせちをひとくちふたくちつまんだだけで、「もう食べれない」と箸をおいたあかりん。
なんで???きんとんも伊達巻も食べれないなんておかしすぎる!!と思うやいなや「洗面器!!!」と夫が叫び、病院へ直行となっってしまった。
幸い休日の内科はすいていたらしく、すぐに点滴をしてもらうことができ、お昼には帰宅。
でも、話を聞くと点滴終了後すぐに吐いたらしい。なのに帰されたの?それはないんじゃないの?家でもやっぱり吐く。おかしい???なんで?付いていったのは夫だったので吐き気止めを入れてもらったのかどうか聞いてもわからず、使ってよいものか悩んだ挙句こんなに吐くなんて使ってないに決まっているという私の勝手な(でも正しいと思う)判断で座薬を入れる。それも、もらってきた座薬は10mg。あまりにも用量が少ない。おいおい、この子はもう8歳と無視して30mgを入れる。どうも納得がいかない。だから空いてたのか?
そのあとも吐くのは止まらず、結局夕方違う救急病院に今度は私が連れていった。
それまでに吐いたのは9回。熱もあるし呼吸も速い。手足がしびれると泣く。
点滴が2本目になりブドウ糖をいれたので吐き気が落ち着くかみてみると言われる。普通人間はブドウ糖をエネルギーに変えるのだけど、何度もはいて糖が枯渇すると脂肪を消費してエネルギーに代える。その燃えカスとしてケトン体ができ、これがたまると吐き気を誘発しケトン性嘔吐症という悪循環に陥る。なので糖を入れたのだけど、1本目と比べると滴下があまりにも遅く、これじゃあ身体に入ってかないだろうとNSをつかまえて話しても、「ブドウ糖が濃いので心臓の負担になりますから」という。おいーー本当に救急の看護師なのか?小児用の輸液セットでこの遅さで負担になるかーーーーと今度は医者を捉まえる勇敢な?(強引な?)母。「これはただの補液ですからこれじゃああまりにも遅すぎます、申し訳ありません」と今度は猛烈なスピードで入っていく。おいおい・・・。でも、よかった。これじゃあ夜中になるところだった。やっぱり私が付き添ってよかったことよ。2本目が終わる頃、飲めそうにないかと聞かれる。とても飲めそうにない。ストローで垂らすだけでも吐きそうになる。朝からおしっこも出ていない。自分の身体のことをよく知っている懸命なあかりんが帰れないといい、夜中になり入院決定。
なんとか小児科のベットに入れた。長い一日だった。これで安心だ。
夜中周平が何度か泣いて大変だったらしい。それからは夜は夫が泊まることにした。
あかりんははじめは絶飲食だったけど、もうすっかり元気になった。今日の夜には普通食にしてみようかといわれる。退院が見えてきた。

こうして夜3人でいると本当に静かで寂しい。
クリスマスもお友達の家の焼肉で(だと思う)食中毒になり(病原性大腸菌o-25が出た)24日に点滴し何も食べれなくて泣いていた娘。元気になったらもう一度クリスマスしようねと言って数日前にやったばっかなのに。
なのにお正月まで。かわいそう過ぎる。それにしても今回のは胃腸カゼなのか?でも、冬休みだしどこにも出かけてないのに。食中毒で胃腸が弱ってたから?

今日も母が帰るとき泣いていた娘。
おせち料理3人で食べてもおいしくないよ。
早く退院して初詣行こう。みんなで本当のお正月をしようね。

カテゴリ:びょうき
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